台湾で生まれた療法「排酸術」長年深く溜まっているような老廃物までも排出させます。

深部に溜まった老廃物の排出を促す。

排酸術とは、一言でいえば「排毒」です。

排酸術の「酸」とは、なんでしょうか?

「酸」とは簡単に言う通り、老廃物のことです。本来体外に排出されるべきものが、代謝が追い付かないと、身体の中に多かれ少なかれ残ってしまいます。その蓄積を「酸」といいます。

その老廃物の「酸」を排出するのが、この『排酸術』なのです。

「排酸棒」という専門の道具を使用します。経絡を利用した排出をします。


深部にまで効果がありますので、深い部分に滞っていた部分の毒度も排出します。

身体が大変楽になります。

排酸術とは、皮膚の深い部分や関節の周りに埋まった酸性物質を、固まっている状態から液体に変え、そして気体へと変え、大便・尿・汗、呼吸となり体外に排出させるものです。


例えば

1.五十肩

2.自律神経失調症

3.うつ病

4.ばね指

5.がん治療後のリンパ浮腫(腕・脚)

6.受験生に(頭聡明に)

7.胃腸のガスがたまる

8.身体をあたためて冷えを取る。

9.関節をなめらかにする、関節痛。

など様々な不調に対応します。

深いところまで入って、病気の原因になる酸性物質を排出することができます。

排酸術の施術順序

↑ ①背中

↑ ②首

↑ ③臀部・太腿・ふくらはぎ・足

↑ ④お腹

↑ ⑤顔・頭